私は過去に、関心事項を新聞から切り抜いて、保存していました。それらは、大体西暦2000年前後のもので、主に『日経新聞』からです。
あれから20年程が経ち、その時の事象がどうなているのかを見るのも一定の価値があると思います。「タイムカプセル」シリーズとして、それらの記事をご紹介、活用していきたいと思います。
記念すべき第一回。
【日経新聞:産業欄】インタビュー「焦点」
ソフトバンク社長 孫 正義氏(1999年(平成11)8月14日 土曜日)より
私は過去に、関心事項を新聞から切り抜いて、保存していました。それらは、大体西暦2000年前後のもので、主に『日経新聞』からです。
あれから20年程が経ち、その時の事象がどうなているのかを見るのも一定の価値があると思います。「タイムカプセル」シリーズとして、それらの記事をご紹介、活用していきたいと思います。
記念すべき第一回。
【日経新聞:産業欄】インタビュー「焦点」
ソフトバンク社長 孫 正義氏(1999年(平成11)8月14日 土曜日)より
東大阪市の逸品をご紹介します。
東大阪市の有限会社万惣(味工房)さんから発売されている、乾燥こんにゃくを食べてみました。先ず夕食の一品に、酢味噌と味噌だれで食べました。
糸コンと違う、独特の食感でおいしかったです。すき焼きにもOK。直ぐ近くの会社なのに、泉佐野市で見つけて購入。調理も簡単、熱湯に8分浸すだけです。和え物や酢の物など、色々と使えると思います。長期保存もできて、献立に困った時の一品にとっても便利だと思います。オールシーズン使えると思います。
◎株式会社味工房(有限会社万惣)公式HP
https://www.ajikoubou-tfs.com/
◎ツイッター
https://twitter.com/ajikoubou_tfs
NHKのBS番組でもお馴染みの磯田道史氏と日本の経営コンサルタント、経済評論家の波頭亮氏の対談です。素晴らしい対談です。
歴史家としてのデータベースと今の日本の現状について、大いに語られています。日本は、30年以上停滞し、その理由はどこにあるのか、何をしなければならないのかについて、示唆に富んだ対談が行われています。是非ともご覧下さい。
自分の行いの正しかったこと、間違っていたことの気付きが、このお二人の対話の中に、秘められています。
東北復興宇宙酒「スパークリング純米吟醸 宇宙に行ってきました。」という名のお酒です。神戸が終わり、もうすぐ、東北大震災の日です。最近、大きな地震や噴火が日本国内外で活発化しており、備えておくことの重要性に焦りつつ、必要な事を徐々に進めています。
東北は、今年、10年を過ぎて、次の区切りに向かって進んでいます。様々な問題を抱えつつも、こういった、地域特産を生み出す試みも方々で試みられています。少しでも応援になるかと思い、東北のものを見かけると買うようにしています。
さて、今回は、お酒です。濁り酒系のまろやかなお酒です。フルーティーで、女性にも喜ばれると思います。微炭酸で、和洋食を問わず、どんなものにも合うと思います。それと日本酒は、発酵食品ですので、お腹の調子を整える作用もありますので、嬉しい効能です。要するに、お通じが良くなりますよ。
以下、このお酒のご紹介です。瓶にある説明をそのまま載せます。
2021年6月4日「うつくしま夢酵母」を載せたロケットは、米国フロリダ州のNASAケネディ宇宙センターから飛び立ち、5日南太平洋上空で国際宇宙ステーションISSに無事ドッキングしました。打ち上げられた「うつくしま夢酵母」とは、特有のフルーティーで華やかな香り、酸味の少ないソフトでマイルドな味わいを造り出す吟醸酵母です。
7月8日「うつくしま夢酵母」を載せたドラゴン補給船はISSを離脱し、地球への帰路につきました。16日、酵母の入ったカプセルがハイテクプラザ会津若松技術支援センターに届けられ、同センターで既存の酵母と帰還した酵母で4本の試験醸造が行われ、その中で最も良好な1本が宇宙から帰還した酵母でした。その最も良好な宇宙から帰還した酵母を培養し、人気酒造で『スパークリング宇宙酒』として、福島県産の酒米を60%まで精米し、瓶の中で米と麹のみで発酵させ、発酵の過程でアルコールと共に造られる炭酸ガスを瓶の中に封じ込めました。
宇宙のロマンや夢を感じる日本酒になることを願い造られた純米吟醸は、東日本大震災発生から10年の節目に「東北復興宇宙ミッション2021」として造られた記念の日本酒になりました。是非、冷やしてグラスでお楽しみ下さい。
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| 京都府木津川市産の実山椒 |
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| 和歌山県産の実山椒 |
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| Gerd Altmann による Pixabay からの画像 |